ワーホリに必須の便利グッズ:個人的ランキング✨
こんにちは!トミーです😁
ワーホリに持っていって便利だったアイテムについて、私の個人的なランキングを紹介します👍
5位: 多機能ポケットナイフ
いろいろな状況に備えて持っておくと便利です!現地でも買えるのですが、高いので日本で買うことをオススメします!
実際、購入した商品のタグをとることや、旅行先での食事の準備、ちょっとした修理などに使えました🪛
旅先では何が起こるかわからないため、多機能ポケットナイフはさまざまな場面で役立ちます。
4位: 爪切り
現地で数日滞在していて気がついた問題「爪切りがない。😭」
私は現地で購入したのですが、現地のものは日本のものと比べて品質が低いため、爪がガタガタになってしまいます😅
日本と同じ感覚で快適に爪を切りたい方は爪切りは忘れずお持ちください😊
3位: 紙石鹸
衛生面を気にする方には欠かせないアイテムです!
海外のトイレは石鹸を置いてないことが多いため、公共のトイレや食事前後に手を洗う際に大変便利でした。
また、重さも軽くて、小さいためバッグに入れていてもかさばることもないので持っていて損はないです✨
2位: ひんやりタオル
旅先で水に濡らすだけで暑さを凌ぐことができるアイテムです!
コンパクトに折り畳めるので持ち運びに便利、水に濡らすだけでひんやり気持ちよくなれます。
特にアウトドア活動の多いワーホリでは、必須の製品です!
1位: 耳かき
意外な忘れ物「耳かき」
日本ではよく見る耳かき、綿棒ばかりでほとんどおいてないです😭
そうとは知らず持っていかず後悔しました(耳がかゆいかゆい…😅)
快適なワーホリを楽しむためにもぜひ現地にお持ちすることをオススメします😁
このランキングは個人の好みや使用頻度によって異なる可能性がありますが、ワーホリ中に役立つグッズとしてこれらのアイテムを検討してみてください😁
TOEIC成功への鍵:英単語の言い換えがスコアを向上させる理由
こんにちは!トミーです!
今回は「TOEIC成功への鍵:英単語の言い換えがスコアを向上させる理由」についてお話させて頂きます。
早速ですが、実際にどのような点でTOEICにおいて言い換えが重要なのか説明していきます。
1.文章理解力向上への貢献
TOEIC試験では、リーディングやリスニングセクションで英単語を適切に理解し、その意味を正確に言い換える能力が求められます。言い換えを意識することで、文章理解能力を向上させ、問題を効果的に読解する能力を養います。
2. 語彙力の強化
TOEICでの高得点を目指すためには、豊富な語彙が不可欠です。同じ意味を持つ異なる単語やフレーズを使い分けることで、語彙力を強化し、試験での成功につなげることができます。
3. 時間管理の重要性
TOEICでは、時間内に多くの問題を解答する必要があります。正確な言い換えを行うためには、効果的な時間管理が必要です。言い換えの練習は、時間内に問題を解決するスキルを向上させます。
そうすることで今まで時間がなくて解けきれなかった問題も解くことができるようになり、点数を上げることができます!
まとめ
TOEICにおいて、英単語の言い換えはスコアアップに直結します。
言い換えを意識することで、効果的に時間を使い、文章理解能力の向上や語彙力の強化に取り組むことで、TOEICでの成功を目指しましょう!
本日もお読みいただき、ありがとうございました!
ニュージーランドでワーホリ中に怪我をしたら知っておきたい!ACCの恩恵を受けた体験談
こんにちは!トミーです!
今回は、私が経験したニュージーランドでの怪我の対処を参考に、現地で怪我に遭った場合の対処法やACCの恩恵について紹介します。
ACCの存在
まず、ACCって何?というところから説明していきます。
ACCとはAccident Compensation Corporationの略で、事故などにより怪我を負った際に、その治療費や生活費などを補償してくれるニュージーランド政府の機関です。
怪我の経験
2023年の8月、職場で鉄の棚の角に手をぶつけ、7針を縫う怪我を負いました。当時、ACC制度について何も知識がなく、怪我をした時の治療費が無料であることすら知らずにいました😅
病院行ったら金がかかるーー!
保険の申請もめんどくさそうで行きたくないーー!
と思い、すぐには病院行きませんでした😂
しかし、帰宅の際利用したUberのタクシードライバーからACCの存在を教えてもらい、治療費なしで治療してもらえ、給与サポートまで得ることができました。
安心の医療サポート
帰宅後すぐにフラットメイトの車で病院に送ってもらいました。
しかし、深夜の病院での待ち時間がとにかく長い!診察まで5時間近く待ちました😱😱😱
そして、ついに名前を呼ばれお医者さんの下へ!
病状について英語でいろいろ聞かれるなど、初めての経験でパニックに陥りましたが、医師とのコミュニケーションをたじたじの英語でどうにか取ることができました。しかし、ジフテリアの注射をしているかの質問のように日本語でもわからないことを多く聞かれ、大変苦労しました😅
そんなこんやらして、縫うのも終了!
受付によって診断書などを貰い、終わりです!もちろんお金は払わずに出てきました!
給与のサポート
その後無事ACC制度により、休業期間中の給与の8割がしっかりと支払われました。
お金の受けとるには以下のことをしました。
まずはじめに診察した病院の受付で診断書等の書類を3枚ほど頂きました。
その紙を後日職場に提出することで、会社が書類の処理をしてくれました。
数日後にACCから直接スマホのSMSにメッセージが届き、専用のサイトにログインをするよう指示され、手続きを行いました。
そして、 口座にお金が振り込まれる形でした。
この給与サポートがあったおかげで、怪我による経済的な負担を心配することなく、治療と回復、少しの休暇に集中することができました。
ACCの制度は、急な事故や怪我に見舞われた人々にとって、本当に頼りになる存在です。もちろん仕事だけでなく、どんな怪我でも対応してくれるため、スノーボードをして怪我をしたなどでも大丈夫です。
安心して治療を受ける
ACCの存在を知っていればもっと早く病院に行けたかもしれません。しかし、その後もACCのサポートが定期的にメッセージや電話をくれるなどサポートしてくれたことで、後日の抜糸などの治療もスムーズに行うことができました。
ACCがあったからこそ安心してニュージーランドのワーホリ生活を楽しむことができました。
まとめ
ニュージーランドのACCは、怪我や事故に見舞われた時に、安心して治療を受けることができる素晴らしい制度です。もちろん外国人の私達でも、ACCの恩恵を受けることができます。
怪我をしたら躊躇せずすぐに病院へ行ってください!

ニュージーランド英語の特徴:文化的背景から生まれる言語の魅力
ニュージーランド英語の特徴:文化的背景から生まれる言語の魅力
ニュージーランド英語は、英語圏の一部であるにもかかわらず、その独自の特徴や魅力を持っています。この記事では、ニュージーランド英語の特徴を文化的背景から探求し、その魅力に迫ります。
1. マオリ文化の影響
ニュージーランド英語の特徴の一つは、マオリ文化の影響が色濃く反映されている点です。ニュージーランドでは、マオリ語が公用語の一つとして認められており、その影響は英語にも及んでいます。例えば、「kia ora」(こんにちは)や「Kumara」(サツマイモ)などのマオリ語の単語が一般的に使われています。また、多くの地名も「Aoraki」、「Timaru」、「Wanaka」のようにマオリ語が使われています。
このようなマオリ語由来の単語や表現は、ニュージーランド英語の独自性を際立たせる重要な要素の一つです。

2. 発音の特徴
ニュージーランド英語の発音は、イギリス英語やアメリカ英語と比べて独自の特徴を持っています。例えば、「i」や「e」といった母音の発音が、他の英語圏とは異なる傾向があります。
- "a" は "アイ" day →ダイ
- "i" は "ウー" fish→フッシュ
- "e" は "イ" When→ウィン
などのように変化します!
ちなみに飲食店で働いてた時、
Take a イッグ off!
と何度も言われ、どういう意味?と聞いたら、Eggでした😅
簡単な英語なのにわからない…😂
ということもありました。
また、特定の子音の発音や強勢の置かれ方も独自のものがあります。これらの発音の特徴は、ニュージーランド英語を聞き分ける上で重要な要素となっています。
3. スラングと俗語
ニュージーランド英語には、独自のスラングや俗語が豊富に存在します。若者を中心に広まる新しい表現や言い回しも多く、その多様性がニュージーランド英語の魅力の一つです。例えば、「chilly bin」(氷や飲み物を入れるクーラーボックス)や「jandals」(サンダル)など、他の英語圏ではあまり使われない独自の言葉が存在します。これらのスラングや俗語は、ニュージーランドの文化や生活様式に根ざしたものであり、地域のアイデンティティを象徴しています。
4. アクセントとイントネーション
ニュージーランド英語のアクセントとイントネーションも独自の特徴を持っています。特に、ニュージーランド南島や北島など、地域ごとに微妙な違いがあります。一般的には、ニュージーランド英語のアクセントは、アメリカ英語よりもイギリス英語に近い傾向がありますが、それでも独自のニュアンスがあります。また、イントネーションにおいても、特定のフレーズや言い回しに独自のリズムがあり、ニュージーランド英語を特徴付けています。
5. カジュアルさとフレンドリーさ
ニュージーランド英語は一般に、カジュアルでフレンドリーな印象を与えます。人々がお互いを呼び合う際には、ファーストネームを使うことが一般的であり、他の英語圏よりも距離感が少ないと感じられることがあります。また、会話やコミュニケーションの中で冗談やジョークを交わすこともよくあり、そのカジュアルさがニュージーランドの文化と人々の間に根付いています。
まとめ
ニュージーランド英語は、マオリ文化の影響や独自の発音、スラング、アクセントなど、様々な要素が複雑に絡み合って成り立っています。これらの要素が合わさり、ニュージーランド英語を他の英語圏とは異なる独自の言語として形成しています。そのため、ニュージーランド英語は、言語学的な興味を引くだけでなく、ニュージーランドの文化や人々の魅力を探求する手がかりとしても価値があります。
ぜひニュージランドを訪れて、英語や文化の違いをかんじてみてください!

「英語力がなくても海外生活は可能!コミュニケーション能力とスキルが重要」
英語力がないと海外生活できない?
「英語ができないと海外での生活は難しい」という意見はよく耳にします。確かに、言葉の壁は海外での生活において大きな障害となることがあります。しかし、英語が得意でなくても、海外での生活はできるという経験談も少なくありません。
この記事では、実体験を元に英語力がなくても海外生活ができる理由について探ってみたいと思います。
英語力がなくても海外生活ができる理由
1. コミュニケーション能力の重要性:
海外での生活において、英語力よりも重要なのはコミュニケーション能力です。言葉が通じない状況でも、身振り手振りや表情を使ってコミュニケーションを取ることができます。また、相手の言葉を理解することができなくても、相手の気持ちや意図を察知し、適切な対応を取ることができます。そのため、英語が苦手な人でも、コミュニケーション能力を高めることで、十分に海外での生活を送ることができます。
2. スキルの重要性:
海外での生活において、英語力よりも重要なのは他のスキルです。例えば、調理技術やホテルでのフロント業務、美容師、看護師、保育士など、様々な職種でのスキルを持っていれば、その国での生活を安定させることができます。これらのスキルを活かして、現地の人々との交流や仕事を通じて、海外での生活を楽しむことができます。
しかし、言い換えるなら何もスキルがない状態ではかなり難しいです。もし何も無いと考える方は、少しでも日本で経験を積んでから渡航することをオススメします。
3. 英語力よりも他の能力で勝負するべき:
海外での生活において、英語力だけでなく、他の能力や特性を活かして、自分をアピールすることが重要です。自分の得意な分野や興味を活かして、海外での生活を充実させることができます。また、英語が苦手な人でも、他の言語や文化に興味を持ち、積極的に学ぶことで、新たなチャンスや経験を得ることができます。
4. 海外での困難も貴重な経験に: 海外での生活においては、言葉や文化の違いによる困難もありますが、それらを乗り越えることで、自己成長や新たな発見を得ることができます。
私自身、ニュージランドで仕事をしていた際に7針縫う大怪我をしました。怪我をしたあと、病院へ行き全てを自分一人でやらなければ行けませんでした。この時は、保険の処理や労災の申請など経験したことの内容ばかりでストレスを大変感じました。しかし、今となってはこの出来事を乗り越えたおかげでどんな壁でももがけばどうにかなると感じています。
このように困難な状況に直面した際に、柔軟な思考や創造力を発揮し、解決策を見つけることができれば、海外での生活も充実したものになるでしょう。
**まとめ**
英語力がなくても、海外での生活は可能です。コミュニケーション能力や他のスキルを活かして、現地での生活を充実させることができます。また、海外での困難も貴重な経験になるでしょう。英語が苦手な人も、是非海外での生活に挑戦してみてください!
その国ならではの魅力や新たな発見が待っています!

集中力UP!マインドフルネスの力でTOEICスコアを大幅アップ!
「TOEICの点数が上がらないのは勉強の仕方が悪いからではないかも!」という題材で今回ブログを書かせていただきます。
何度もTOEICを受けても点数が上がらないから、いろいろな方法をひたすら試す!試験に集中できないから点数が取れない!
と悩まれていませんか?
私自身もかつては同じ悩みがありました。
いや、むしろその中でも最低ランクです。
1年間本気で勉強して取れたTOEICの点数は450点、集中力はわずか5分という人間でした。
そんな私でも、○○○○を取り入れた結果、TOEIC890点、リスニング満点を「勉強方法を変えず」に取得できました。
その○○○○とは。。。
「マインドフルネス」です!
このマインドフルネスを勉強(試験)開始前5分間取り組む!
具体的には、ひたすら1~10までの数字を繰り返し5分間心の中で数えただけです。
ただこれだけです。重要なことなので繰り返します。
「数字を数えるだけ」です。
この「マインドフルネス」とは、「今、この瞬間」に気持ちを向けることです。
言葉を変えるなら、一つのこと以外、何も考えないことです。
某人気アニメの言葉を借りるのであれば、「今に対して、全集中する」こと
です。
実際、iPhoneなどで有名なスティーブ・ジョブズや世界的企業グーグルの研修でも集中力を高めるために行われるほど、科学的に認められた手法です。
私たち現代人は何かを常に考えているから余計に集中できていません。
例えば、スマホの通知などが代表的です。
そんな集中できない私たちにだからこそ効く方法がマインドフルネスです。
実際、私以外の他人(塾のアルバイトをしていた際の生徒)にも行ってもらった結果、効果が出ました。
具体的には、授業に全く集中できない生徒さんが80分の授業を集中して受けられるようになりました。
何を言っても「勉強はやりたくない。英語が嫌い。」
彼の口からでたのは、その言葉だけでした。
生徒の話をよく聞くと、「いくらやってもできないから」とのことでした。
そこで、彼の学習習慣を観察してみたところ「長時間勉強をやってはいるが、集中できていない」
これが原因でした。
この解決策として、授業前5分間のマインドフルネスを導入しました。
結果として、赤点ぎりぎりの彼が平均点+10点を取れるようになりました。
このように勉強ができないのは、「勉強の仕方が悪い」以外にも隠れています。
TOEICに話を戻しますが、
高得点の人に共通しているのは、オンとオフを分けられている
=一つのことに集中できている
ことです。
だからこそ、
勉強前に集中できる環境を作ることが高得点取得への第一歩です。
まとめ
TOEIC点数が上がらないのは勉強の仕方が悪いからではなく、集中できていないのが理由かも!
集中力向上には、マインドフルネスが有効!(あくまで一例です)
ご拝読ありがとうございました!
もう少しマインドフルネスについて知りたい方は、
こちらの本を読むことをオススメします👍
必須!TOEIC長文のミソを知ろう💡
初めまして!トミーです😁
英語の楽しさを多くの人に伝えたいと考え、
ブログでの発信を始めました!
今回はTOEICの長文の傾向についてお話しさせていただきます。
TOEICの長文でまず感じることは「文章が長い!」という方が多いと思います。
私自身も可能であるなら文章を短くしてくれ😭と思うのですが、
そんな思いは伝わることもないのが現実です・・・・
そんな長い文章を何度も読みたくないという方はこのブログを読んでいただけると幸いです。
後半には、私が分析した長文の設問ごとの傾向をまとめてあります。
最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
まず初めに、TOEICの長文が苦手な人にオススメの意識するべき点3つをお話しします✨
この3点を意識して勉強すると苦手な長文がスラスラ解けるようになります!
まずひとつ目は、シグナルワードを覚える&意識するです。
シグナルワードとは、butやin additionなどの文章の展開を変えたり、説明を加えるときなど場面の切り替えに使われている言葉のことです。
このシグナルワードを使った方法は受験英語だけでしょ?と思った方もいるかとは思います。
そのアンサーはNoです。
実際、アメリカやイギリスなどの英語圏では小学校高学年以降、国語の科目として行っている内容です!
なので、TOEICなどの長文だけにかかわらず、すべての英文読解に使えます。
2つ目は、言い換え・代名詞を意識することです。
こちらは日本の国語教育でもよく意識しろ!と言われるものではないでしょうか?
英語でも同じことが言えます。
例えば、設問ではinitialが使われていて、文章内の答えにはfirstが使われていることが多々あります。
また英語では、同じ単語でも意味が違うことが多々あります。
例えば、deliverという単語はどうでしょうか?
まず最初に出てくるのは「届ける」の意味ではないでしょうか?
しかしこれだけではなく、「講義を行う」という別の意味もあります。
従って、同じ単語があってもそれはひっかけのことが多いので注意してください。
3つ目は関係代名詞・分詞を使った長い文を意識することです。
このふたつの文が苦手な方も多いのではないでしょうか?とにかくいろいろ文繋がってて読み辛い!
日本語でも分かり辛いのに。。。=問題が作りやすい
ということなんですよね。
逆にとらえれば、この文章だけしっかり読めば答えが隠れているとも言えます😊
対処法は、文を区切って読む癖をつけることです。
読めるところまで切って、次を読めば少しですが読みやすくなります。
すらすら読めるように何度も練習して頑張ってみましょう!
この3点に意識すると、
答えをながいながーい文章の中から探す何度も探す必要がなくなり、効率が良くなります🥺(実は、私も昔はひたすら探してました…😂)
嘘だと思って、ぜひ試してみてください!
最後に長文の問題傾向についてです!
ぜひ参考に読んでいただけたらと思います。
TOEIC長文問題別傾向
1 目的を問う(Pusose )問題は文頭、もしくは全体を通して解く。
(2-3行読んで出てこない場合は後回し)
注意:たまにあるa purposeは注意
2 Not 問題は難しくないが、答えが散らばっているため時間がかかる
答えのうち1つか2つは別の行に書いてある。言い換えを知ってるか
どうかで解けるかどうかが変わる。
3 チャット問題は代名詞と関係代名詞に注意!
あとは時系列を整理しながら読むこと。
4 パンフレット(brochure)やflyerの問題は簡単…
ではない。細かい所を突かれるので、シグナル要注意!
例)What is required〜と設問で書いてあって、
本文の中でmustやneed等が答えになることが多い。
注意;prefer〜好まれるみたいな紛らわしい内容のものに注意
(必須では無いため:✘)
5 参照問題は設問で見分ける(ダブル、トリプルパッセージ)
↑時短に繋がる
What 名 V, Who 名 V, When, How muchからの問題は
基本的に参照問題を疑う。
ほのめかされてる系(implyやsuggest等)からも出る。
目的を問う(purpose)問題、Not問題では基本的に出ない
※例外がごく稀にある。その場合は、時間のことを考えて出来そうならやる。
今回のブログは以上となります!
最後までお読みいただきありがとうございました!
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